自分でもいつごろ頃かよく分らないんですが、女性恐怖症になってしまっていました。
決してゲイではないのですが、どうしても女性とうまくコミュニケーションをとることができないのが続いてしまっていたのです。
今思えば小学生の頃からそのような傾向があり、中学になりエスカレートしたような気がしています。
うまく女性と交流することができないと、怪しい人だなんて思われてしまうんですよね。
すると女性から避けられてしまう、だから余計に女性が恐いなという気持ちを持つようになってしまったみたいでした。
中学の時はもちろんですが高校の時も、女子生徒がたくさんいる世界だけれどまともに会話をすることすらできませんでした。
女性と仲良くしたいという気持ちはずっと昔から持ち続けているのだけど、恐怖症を克服することはできませんから恋人を作った経験もないのです。
大学生になれば少しは気分も変わるからという期待がありました。
しかし、大学生になったからと言って急に僕自身が変わるわけでもありません。
結局のところ、大学生活4年間でも恋人を作ることができずセックスも経験できませんでした。
女性の体にはとても興味があるのに、どうしても手を出すことができない、これが何とも歯がゆい状態だったのです。
キャンパスにはたくさんの女性たちがいるけれど、手を出すことができませんからね。
毎日のようにエロ動画とか見ながらオナニーをしまくっていました。
気が付けば25歳の会社員になってて、相変わらずの女性恐怖症で女子社員ともまともに会話ができない状態。
一度女性を経験してしまえば、きっとこの恐怖症は克服できるという気持ちはありました。
セックスは経験したい、それに恐怖症も克服したいですから、何とかセックスの相手を探そうという気持ちになったのです。

筆おろししてもらう相手を探す、恋人ではなかなかハードルが高いですからね、セフレを探してみようかなと思うようになりました。

 

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